覚醒医療ネットワークシンポジウムで、帯津良一先生が、ご自身のテーマを3つお話されました。
そのひとつが「生と死の統合」
命の向こう側を知ると、この世が充実してくる。
そしてやさしさに溢れてきて、医療の現場も居心地のよいものになる。
そんなお話をされていました。
父が亡くなった時、ふっと何かが離れたように見え、父の身体は抜け殻になったように思いました。
今旅立ったのね、そう感じたのです。
死というものの捉え方が変わると、生がより充実する、そのお話がとても心に残りました。
覚醒医療ネットワークシンポジウムで、帯津良一先生が、ご自身のテーマを3つお話されました。
そのひとつが「生と死の統合」
命の向こう側を知ると、この世が充実してくる。
そしてやさしさに溢れてきて、医療の現場も居心地のよいものになる。
そんなお話をされていました。
父が亡くなった時、ふっと何かが離れたように見え、父の身体は抜け殻になったように思いました。
今旅立ったのね、そう感じたのです。
死というものの捉え方が変わると、生がより充実する、そのお話がとても心に残りました。